プロフィル

自分の写真
1953年の溝口健二監督の祗園囃子に出てくる主人公美代春の姉御芸妓の気風に惚れました。写真は美代春に扮する木暮実千代それに妹舞妓美代栄に扮する若尾文子どす。

2011年7月12日火曜日

魁皇の1045勝の記録なんの意味もおーへんわあ

あのなあ千代の富士が持つ史上最多の通算1045勝と魁皇はんがあと1勝のタイ記録と全然意味はちゃいますし、比較になりまへんわあ!

千代の富士とゆう偉大な関取の記録にあたかも同等やあゆうて報道しはるマスコミやらそこらの典型的日本人<一所懸命やってはるから応援したい>ちゅう気持ちは物事をわやにしますがなあ!

記録更新したらあきまへん
あのなあ下記比べておくれやすう

魁皇 1044勝691敗 139場所 優勝5回
千代の富士 1045勝437敗 125場所 優勝31回

何回魁皇はんは負け越してはるんやあ こんな力士を勝ち数で比べること自体なんの科学的合理的根拠おーへんわあ せめて勝ちから負けを引いてくれべはるか 場所数での調整もしておくれやすう こんな数字が一人歩きしてたら相撲も見間違えますわあ!一所懸命と相撲のプロフェッショナル性と混同せんといておくれやす。魁皇はんよあんたの評価は何回取り組みやりはったかぐらいどっせ!見苦しい ほんまの男はんやったら自分からたとえ千代の富士に追いついてもこんな記録表示改正せんとあきまへんとゆうておくれやすう それが男はんの道どすわあ

2011年7月5日火曜日

被災者の感情を逆撫で?過保護やめてんかあ!また言葉狩どすええ!




言葉狩やめてんかあ くだらないあげ足どり つまらない馬鹿ども!



うちは松本は政治家としては大嫌いやけど今回はマスコミ自民党などあほどもの非難の大人気なさの方があほらしい!全くくだらない!



あのねえ被災地から具体的にきっちりした案があがってこないと政府としても詳細に手の打ちようがないのは当たり前の話やろが!



それに自衛隊出身ともあろうムライとやら先に部屋で待つのは日本の礼儀の常識でっしゃろ。国からいろんなもの引き出そうとするなら尚更そうや!



そんな社交術も知りはらへんムライ知事とやらアホか!達増知事が直立不動で迎えたのは県民に対する知事としての緊張感で余程まともどっせ!



ムライとやら昨日は何をいわれても緊張してビビった顔してたくせに世論をバックに今日は開き直りのムライ!




こいつの本性が見えますわ 安サラリーマン根性丸出しどすう 未だにパーフォマンスの菜っ葉服見苦しいどすう



松本は就任直後与野党を馬鹿呼ばわりしたところはあっぱれどした!



謝る必要ありまへんわ 自民党もこんなくだらないことにあげ足とりはるん?アホ丸出しどすう


ドスきいてまんがなあ

2011年6月27日月曜日

屑男 浜田とやら 裏切り 天罰あたりますうう

偽善者 権力亡者 思想なし こんな男の素性は最初からわかってましたわあ コイツ
浜田とやら前から胡散臭いとおもってたんどすう 権力亡者で保守は手段のこのおっさん ついにけむくじゃらの脛が見えましたあ コイツ 裏切り者 いままでどれだけカンカラカンを批判していたの?恥を恥とも思わない こいつカンカラカンと同根どっせええ ええかっこしい こんなおっさんに騙された自民党はんよ 見る目なし
サイテー こいつたたきだせ
こいつのえびす顔なんや こいつ サイテー 人間の屑どすわあ
まるで猟官のために!

2011年6月15日水曜日

ヨネクラとかゆうケイダンレン会長はん なんどすかあ?

なんか虱でも湧いてるような冴えないオッサンもうケイダンレン時代も終わりやとおもてました。このサエヘンオッサン移民政策支持やあゆうて騒いではった。なんか哲学など何一つ感じとることでけへん爺さん風のオッサン!驚いたのは何さまかといいたくなるカンカラの即刻辞職と後釜になんと風呂屋のサンスケ垢すり あるいは 去勢無能のこれまたサエヘンおっさんのどちらかやあゆうてはる!
いままで何をみてはったんやあ 風呂屋は尖閣での売国ぶり 下卑た風采で園部に爺を相談役にして赤色革命のために反日工作やってはるいかがわしいオッサンどすわ エネミーナンバーワンどっせ
それにノダやてえ財務省はこのオッサンが無能でなんでもイエスやから御しやすいゆうてえらい評判どすわあ それに松下政経塾とゆう反日政治屋シナべったり政治屋を育てる似非学校出身どすわ ほんま何やらしてもアカンおっさんの典型 しかもいかがわしい団体から政治献金受けてはりますっちゅうて西田昌司はんが大震災前から騒いではったオッサンどすわ!

世も末どすう コミンテルンの共同謀議の主の風呂屋のサンスケか腐ったお金の寄付もらいはった去勢カバかどっちかやてえ どうゆう見識もってはんのやあ このヨネクラ 昔やったら天誅ものどっせええ やめておくれやすうう

記事
次期首相は野田氏か仙谷氏 米倉経団連会長が示唆


フジサンケイ ビジネスアイ 6月15日(水)8時15分配信



 経団連の米倉弘昌会長は14日、フジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、今月上旬に退陣を表明した菅直人首相について「お辞めにならねば日本没落だ」と語り、次期総理には野田佳彦財務相か仙谷由人官房副長官がふさわしいことを示唆した。そのうえで「心機一転。そうなれば新しい政権を経団連はサポートする」と語り、早期に政権交代し震災復興を急ぐべきだと強調した。



 インタビューの中で米倉会長は「次期首相候補に野田、鹿野(道彦農水相)、仙谷各氏の名前が挙がっている」との問いに対し「真ん中を抜いた2人。実行力と責任感。野党からも信頼されるような人でないといけない。信頼されて初めて協力関係ができる」と語った。



 また「一刻も早く復興に着手してもらいたい。野党は今のままでは絶対に協力しない。菅さんじゃ無理で何もしていないのと同じだ」と現政権を批判した。さらに「復興庁の設立が来年という話があるが、遅すぎる」と指摘した上で復興支援のため、7月13日に宮城県塩釜市を訪れ、「経団連として何ができるのか、東北経済連合会と話をする」と意欲を示した



 同日閣議決定された原子力損害賠償支援機構法案については「賠償法がありながらそれに沿ってやっていない。理解に苦しむ。このスキームから離れて法律にのっとってやるべきだ」と白紙撤回が望ましいと改めて強調した。



 イタリアで原発継続は否決されたことについては「欧州全体にグリッド(送電網)があり、どこからも電力は手当てできる」と述べ、日本での再生可能エネルギーの普及には「時間とコストがかかり、当面は原発しかない」と述べた。7月上旬に欧州を訪ね「エネルギー政策全般、とくに安全性をどう確保するかをやりとりする」と語り、「EUの政策担当者と意見交換し実現に向けて側面支援したい」と語った。(早坂礼子)




 

2011年5月21日土曜日

イオキベ 引っ込めえ

下らない学者の愚だ愚だのたまわっておられますが こんな男に丸投げしたカンカラカンのアホ痴呆内閣 もう堪忍えええ
西岡のオッサン しかおもろい政局話おまへんわあ ほんま女子学校校長はんも全く頼りにならへんし 一体闇市なにしたはんのやああ コウノタロウやらタルトコ スガ(自民党のカンカラ カンとゆうたらどうなんやあ)胸糞悪い反カンカラ与野党会議 やめてんかあ
闇市の剛腕ではよう血判状集めてカンカラカンを追放してやあ
マエハラが昔の傷をわすれたかのようにでてきてはりますがなあ コイツ!
とにかく胸糞悪いミンス 壊滅させろおお

2011年5月19日木曜日

◎祗園の美代春 産経新聞は保守の看板を下げアメリカ傀儡新聞と名前を変えておくれやすう

社説欄にこのお粗末な論説驚いてアホらしくて産経新聞購読やめとうなりましたわあ!
軽佻浮薄な何も内容も読まず不見識極まりない産経新聞 もういややああ やめておくれやすう

亡国アメリカ新聞とはこのことや 産経新聞汝は国を売り給うなかれどすう!

ほんまタケナカやらオオタ婆さんやら構造改革という名前だけで賛成賛成 産経のオツムはこの程度どすうう!

あほらし!

正論もいつもバカみたいなアメリカ追随派ばっかりだしはってなあ!もういややわあ!





【主張】

TPP 復興に構造改革は不可欠

2011.5.19 03:23

 政府は当面の政策運営方針をまとめた「政策推進指針」の中で、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉参加への判断を先送りした。当初6月をめどに判断する方針だったが、東日本大震災と東京電力福島原子力発電所の事故対応を優先させたとしている。



 しかし、TPP交渉への参加先送りは日本企業の輸出競争力を弱め、日本経済の成長に大きなマイナスとなる。大震災からの復旧・復興を急がねばならない今だからこそ、TPP参加を通じた構造改革が不可欠だ。政府はむしろ、従来以上に交渉への積極参加を急ぐ必要がある。



 震災では多くの電機や自動車メーカーの関連部品工場が被災し、生産が一時停止した。これに電力不足が加わり、企業が海外へと工場を移転する空洞化を懸念する声もある。日本経済の原動力となっている製造業の危機的な状況を踏まえれば、TPP先送りの判断はありえない。



 日本の1次産業の国際競争力を強化する観点からもTPPは不可欠だ。津波で壊滅的な打撃を受けた農家や漁業者への手厚い支援が必要なことはいうまでもない。だが、そのことと1次産業の体質強化は分けて考えるべきだ。



 被災した農家や漁業者らの大量廃業回避のため、「復興特区」の指定で規制を大胆に緩和し、企業化を進めるなどの構想も浮上している。要は現状の追認ではなく、生き残るための知恵と工夫をいかに出すかだ。TPPはそのきっかけにもなるはずだ。



 今回の大震災を機に、もともと国内に根強かったTPP反対論が勢いを増しているが、長期的視点に立てば、農業はじめ1次産業の競争力強化は避けて通れない。そのことを政府は、改めて肝に銘じなければならないだろう。



 TPPは米国や豪州など9カ国が11月の決着をめざして交渉を加速させている。与謝野馨経済財政担当相は「それまでには対応を決めなければならない」と述べているが、閣内の意思統一は図られていない。大震災を理由とした交渉参加の遅れに各国がいつまでも寛容であるとは言えまい。



 TPPは安全保障の面でも重要だ。実質的な日米自由貿易協定(FTA)であり、日米同盟の強化にもつながる。交渉参加への遅れは、その意味でも取り返しがつかない結果を生みかねない。

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